Under the rose ~ 約束は三日月の夜に
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2006年 12月 31日 |
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結局、最後のご飯も一人でした。

いただきまーす。
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by sweet_candy_aya | 2006-12-31 20:46 | ひとりごと |
2006年 12月 31日 |
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冬の寒空にけなげに咲く、白百合
まるで、不幸に耐えるつっきーみたい。

んっ?鬼百合じゃないぞー

ということで、1年間お付き合いありがとうございました。
また、来年もよろしくお願いしますー
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by sweet_candy_aya | 2006-12-31 15:14 | ひとりごと |
2006年 12月 31日 |
さっきから、何度も年末の挨拶を書いてるのに、ページの期限切れになっちゃいます。

さすがに、飽きてきました・・・

ここもあたしにいじわるなのかい?

ぐれてやる~
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by sweet_candy_aya | 2006-12-31 02:43 | ひとりごと |
2006年 12月 31日 |
実家から徒歩15分の自転車屋さんへチャリを引きずって歩く。
通り過ぎる車のドライバー、みんな変なまなざし

なら、乗せてけっててんだ!

そして、目的の自転車屋へ・・・
「こんにちはぁ~」・・・・誰も出ない
「あのぉ~、自転車のバルブないですかぁ?」
すると、お店の奥さんらしき人が・・・

「主人、出かけてるんですよぉ。あたし何もわかんないんで・・・」

えっ?だって、チャリ屋の奥さんじゃん?
体よく門前払い・・・でも、粘って、もう1軒のチャリ屋を聞く・・・
また、引きずること5分・・・着いたのは、バイク屋

ドアを開けようとすると鍵がかかってる。
「こんにちはぁ~~~」と大声を出すと裏からおばぁちゃんが・・・

また、空振りかよぉと泣きたくなってくる。

「どうしたの?」とおばぁちゃん

「おきっぱだったんで、バルブがダメになったみたいなの。バルブないですか?」
「あっ、あるよぉ。中のチューブは大丈夫なの?」
と、てきぱきと事は進む・・・さっきの、奥さんとは大違い

そして、おばぁちゃんは見事にチャリを復活させてくれた。
思わず・・・地獄で仏にあった気分だよぉ

そして、次はカゴ探し・・・そんなしゃれたもの、うちの田舎にはない。
どこに行っても固定するカゴばかりで、組み立て式には使えない。
仕方がないので、チャリで20分離れた100円ショップへ
(いやぁ~、これが登り道ですごい苦しかったっす)

そして、プラスチックのカゴをゲット、その他備品もゲット。
駐車場の端っこで、怪しく工作をするあたし・・・20分後、即席カゴ完成。
ちょっとグラグラするけど・・・重いものは恐いけど
そのカゴにお買物袋を入れて、無事うちまで着きました。

あぁ、あたしって器用でよかった。
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by sweet_candy_aya | 2006-12-31 02:40 | ひとりごと |
2006年 12月 31日 |
実家から徒歩15分の自転車屋さんへチャリを引きずって歩く。
通り過ぎる車のドライバー、みんな変なまなざし

なら、乗せてけっててんだ!

そして、目的の自転車屋へ・・・
「こんにちはぁ~」・・・・誰も出ない
「あのぉ~、自転車のバルブないですかぁ?」
すると、お店の奥さんらしき人が・・・

「主人、出かけてるんですよぉ。あたし何もわかんないんで・・・」

えっ?だって、チャリ屋の奥さんじゃん?
体よく門前払い・・・でも、粘って、もう1軒のチャリ屋を聞く・・・
また、引きずること5分・・・着いたのは、バイク屋

ドアを開けようとすると鍵がかかってる。
「こんにちはぁ~~~」と大声を出すと裏からおばぁちゃんが・・・

また、空振りかよぉと泣きたくなってくる。

「どうしたの?」とおばぁちゃん

「おきっぱだったんで、バルブがダメになったみたいなの。バルブないですか?」
「あっ、あるよぉ。中のチューブは大丈夫なの?」
と、てきぱきと事は進む・・・さっきの、奥さんとは大違い

そして、おばぁちゃんは見事にチャリを復活させてくれた。
思わず・・・地獄で仏にあった気分だよぉ

そして、次はカゴ探し・・・そんなしゃれたもの、うちの田舎にはない。
どこに行っても固定するカゴばかりで、組み立て式には使えない。
仕方がないので、チャリで20分離れた100円ショップへ
(いやぁ~、これが登り道ですごい苦しかったっす)

そして、プラスチックのカゴをゲット、その他備品もゲット。
駐車場の端っこで、怪しく工作をするあたし・・・20分後、即席カゴ完成。
ちょっとグラグラするけど・・・重いものは恐いけど
そのカゴにお買物袋を入れて、無事うちまで着きました。

あぁ、あたしって器用でよかった。
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by sweet_candy_aya | 2006-12-31 02:14 | ひとりごと |
2006年 12月 30日 |
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宅配がきてチャリの空気入れを運んできた。
喜び勇んで、マイチャリを出す
ひさびー、乗るの、1年振りじゃんと

シャカシャカと空気を入れる。

パンパン、も、いっか

シュー
んっ?
シュー、プシュ
あっ、抜けた
バルブがダメになってたらしい。
自転車屋だー

続く
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by sweet_candy_aya | 2006-12-30 15:05 | ひとりごと |
2006年 12月 30日 |
1時間半遅れて、出発した特急・・・ところが
各駅停車みたいに、あちこち停まる・・・通路は人がいっぱい。

普通3時間で目的地に着くのに、今日は約4時間・・・
しかも、降りたらタクシー乗り場にタクシーがいない。
・・・また、寒い中、タクシーが来るのを待ってしまった。泣き面にハチ?

地元の駅だったら、タクシーの争奪戦がすごいから
わざわざ一つ先の駅に行ったのに・・・いつも有り余ってるタクシーが・・・・・ない。

本当にまぁ、ついてない日ってついてないんだねぇ。

お~ちゃんにうちに着いたよぉ~と電話すると、家族会議の結果を突きつけられる
・・・・あっけにとられて、まだ正常に物事が考えられない。

なんで、そうなるんだ?

会社をたたんだら、つっきーの部屋に転がり込む?
はぁ? 何考えてんだ?

なんで、あたしがお~ちゃんを養わなっきゃなんないんだ。
理解に苦しむ
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by sweet_candy_aya | 2006-12-30 03:11 | ひとりごと |
2006年 12月 29日 |
寒い寒風吹きすさぶような場所に立つこと、1時間
あたしはおーちゃんに途中経過のメールを3通送った。
なしのつぶて
その間にメールのみのつきあいの件のにーちゃんにもメールを送った。
こんなの。
>寒いよー。強風の影響で遅れてるんだって。
>最悪だー。指定取れないから、ホームで自由席の札の下で
>待つ以外ないー。悲しいー
すると、一応、大丈夫?とかふぁいととか
さすがに30代からは暖かいとこにいろだのメールが届く。
おーちゃんには、もっと詳しく書いてるのにレスはない。
ぷちっ、忍耐の尾がきれそうになった。

暫くすると、おーちゃんからメールがきた。
労りの言葉にあふれたメール・・・・期待したあたしがばかだった。
「気をつけてー」の言葉と東京タワーと電車の絵文字
ふざけるな。その瞬間、忍耐の尾が切れた。
思わず、
>それでおしまいなの?あたしのメール読んでないの?
>寒い中にずっと立ってるのにそれだけ?
>労りの言葉がないの?なんか寂しい
と、メールした。

もちろん、レスはない。
おーちゃん、君への愛は風前の灯火だぞ。


1時間半遅れて、なんとか出発
これで、運休になったらその場で倒れてたかも?
本当に最悪な休みだよー
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by sweet_candy_aya | 2006-12-29 19:07 | ひとりごと |
2006年 12月 29日 |
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実家に帰るために駅にいます。
こんな時期なので、指定が取れないのは覚悟の上です。
自由席に並んで待とうと1時間前に着きました。
が、しかーし

ホームにはすごい人が。んっ?と思ってるとアナウンスが
「○○線は強風のため、徐行運転をしております。
到着は1時間ほど遅れます。ピンポンパンボーン」
なんだよ、それ。(ちと寒すぎてキレ気味)
あたしは2時間も待つの?
まじ、寒いんだよー、すごく。
風もすごい冷たいんだよー。
あたしがどんな悪いことをさたんだろう?
泣きたくなってきたー
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by sweet_candy_aya | 2006-12-29 16:06 | ひとりごと |
2006年 12月 29日 |
実は、今日から実家にいるはずでした・・・
でも、でも・・・いけませんでした。

理由はいろいろ・・・ここ1週間の疲れが本格化して寝込んで病院行ってたとか。
昨日おでかけしちゃったので、いろいろ雑務があったとか
荷物全然作ってなかったってのもあるけど
まぁ、一番は行く気がなかったんだろうなぁ。

まず、一人で行くことに自信がない・・・

そして、これから、10日間母の面倒見て、大掃除して、お正月の用意して
遠くの車で行くようなスーパー行かなくちゃいけなくて
気分転換グッズは何もない日々が嫌で、行きたくない

お~ちゃんがいたらそんなこと思わなかったのに。

なんだかんだ言ってたって、
実家にはお~ちゃんの存在が大きいということなんだろうなぁ。
そんなことをあらためて思ってしまった。

でも、実際的には

今回のお~ちゃんパパの葬儀関係のことで、お~ちゃんとの関係は
もう無理だなぁと心から思ってしまったのは事実。
もっと庇ってくれたらよかったのに、もっと気遣ってくれたらよかったのに。
お~ちゃんは、あたしを労わろうとしたと言っていたけど
結局は、あの意地悪なおねーちゃん達を選んだとしか思えない。
あたしのことなんて、二の次でどうでもよかった。

あの大変な状況だからこそ、その人の本質がでる。
そして、あの3日間でよくわかった。
あたしは、お~ちゃんとは、一緒に生きていけない。
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by sweet_candy_aya | 2006-12-29 00:07 | ひとりごと |
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