Under the rose ~ 約束は三日月の夜に
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そうして、ドラマは作り上げられていく
2008年 05月 20日 |
「好きだけど、愛せるかどうかわからない。」
「自分に合う年齢の女の子と恋をして・・・」
「テレビの世界の人はテレビの世界の人なんだよ。」
「あたしは普通のおばちゃんに戻る。」
・・・だから、終わりにしよう。

こんな要旨のメールを大阪弁のにーちゃんに出した。

1通目
「なんで、好きやのに愛せるかわからへんってどういうことなん?」
2通目
「好きやったら、ええやん?」
3通目
「俺、普通の人やで?」
4通目
「ごめんな。俺のこと嫌わんといて・・・」
5通目
「俺の仕事が悪いねんな?やめよか?」
6通目
「俺、つきの方が大事なんわかってへんの?」

・・・・朝から深夜まで何時間か置き、にーちゃんの仕事の合間にくるメールの要旨

あれ?この変な関係を終わらす話だったのに、いつの間にか仕事を辞める話になっちゃった・・・

仕方なくメールする。
「仕事辞めろなんて、言ってないし。」
「そうじゃなくてぇ、なんか疲れちゃったんだよ。おばちゃんには身分不相応なんだもん・・・。」

そして、また思いつめたような言葉が続く

・・・今日も1日メール無視を続けてる。
また、新しいドラマが進行中(苦笑)
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by sweet_candy_aya | 2008-05-20 17:47 | ひとりごと |
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